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九州ゴルフ専門学校

辻村 明須 香プロのプロフィールをみて、初めてゴルフの専門学校があることを知りました。
どういった学校なのでしょう?

学校の特徴
充実した練習環境で学生の技術上達をバックアップします。
 ※毎週月・火曜日・木曜日はコースラウンド実習(2年次カリキュラム)
   (インストラクターからスイングチェックを受けながらラウンドします)
 ※毎週土・日曜日はキャディ実習
   (キャディ終了後は無料でラウンドをすることができ、実習ですが
    キャディのバイト代も出ます)
 ※毎週1回はアウトドア実習(1年水曜日、2年金曜日)
   (全長250ヤードの練習場において3時間余り打撃練習)
 ※学内にあるインドア打撃練習場
   (スイングチェックシステムの機器を常時設置しています。)
 ※学内にあるバンカー・アプローチ・パッティング練習場
   (バンカーはコースと同じ砂(2mmアンダー)を使用し、
   また、アプローチとパッティング練習はインドア打撃練習場を使用し
   トーナメントで使用されるグリーンと同じ速さ(12 フィート)を想定して
   作られています。常に試合を意識しながら練習することができます。
 ※毎週月、木曜日は希望者を組み合わせて郊外(20分程度)の第1
ダイナミックゴルフ練習場で夜間の練習が出来ます。練習後40分
程度のボール拾いがありますが無料で練習できます。
  ※平日、ニュー小倉ゴルフセンター(25分程度)で7時から特別料金
(500円程度)で練習が出来ます。人数に制限がありますが練習後
の球拾いはする必要はありません。
 ☆本校では毎週本コースラウンドで3ラウンド(2年次)の実習を行い、
   ラウンド力のレベルアップを計ると同時に、1ラウンドのリズムの習得
   にも心掛けています。
   ロングホールや距離のあるミドルホールでの戦略を習得して、
   本コースでスコアを出すにはどうすればよいのかを学びます。
   また実習を行うミッションバレーG.C.は、JGTOの予選会場に、
   また、ザ・クラシックG.C.ではLPGAの2次テスト会場、瀬板の森GC
   は、西日本パブリック選手権の予選会場となっており、全く異なる
   タイプの三つのコースです。


学校所有のグリーンがあるのは流石と言った感じですね。
私は全くゴルフが出来ませんが、遠いショットからホールに入った瞬間を偶然テレビで見たときはかなり鳥肌が立ちました。。


公式ホームページ
http://kga.golf.ac.jp/

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